年末のご挨拶

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いつの間にやら2020年が終わりますね。

ブログを再開して約1年半になります。個人事業で思考の負担が増え、疲労が強い日々が続き、今年の秋からは定期更新ができなくなってしまいました。にも関わらずたくさんの方にアクセスしていただけて嬉しいです。

今年は電子書籍を1つ作ったことと、コンボの「こころの元気+」に寄稿させていただけたことが目立つ成果ですね。そのほかにも、まだ公開はできないのですが、ご縁がありましていろいろな活動をさせていただいております。

来年は個人事業の活動が主になるかもしれず、こちらのブログはますます更新できなくなってしまうかもしれませんが、来年もよろしくお願いいたします。

今年の出版・寄稿

作成した電子書籍はこちら。

寄稿した雑誌はこちらです。

過去に出版した著書、寄稿した雑誌

白崎
白崎

最後まで目を通していただき、ありがとうございました。

よいお年を!

雑記
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書いた人:
白崎矢宵(やよい)

発達障害、特に自閉スペクトラム症(アスペルガー症候群)と診断されています。30代半ばです。肉体の性別に違和感がありFtMだと思っています。道具やサービスを使って自分の生活を改善しながら、気になった情報を雑多に発信しています。著書「アスペルガーだからこそ私は私」発売中です。

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著書「アスペルガーだからこそ私は私」発売中です!

母との共著の本「アスペルガーだからこそ私は私―発達障害の娘と定型発達の母の気づきの日々」生活書院様より発売中です。
以前書いていたブログ「他者と私とアスペルガー症候群」の記事を抜粋し読みやすく書き改めたもので、6年近い自己分析の集大成です。
母から見た生育歴、母と私のすれ違いを解消した記録もあります。自閉スペクトラム症の子と定型発達の親のすれ違いが両方の視点から読める本です。

私は私にだけなれる
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